昨年、市議選落選後にひどい鬱病になり、その後ホメオパシーによって復活した店主ロクローが体験者として、京都のクラシカルホメオパシー チェリッシュ主催のイベントに呼ばれました。
会場はホテヴィラの盟友菜食庵パドマの2階のお座敷です。
ロクローがホメオパシーの体験を語り、ホメオパスの栗乃まろんさんが解説します。
昨年、この企画はホテヴィラ2階のgreen&gardenでも開催されましたが、大変反響が多く、その第二弾として今回企画されました。
ホメオパシーに興味がある方も無い方も大変興味深いお話会となりそうですので、是非是非お誘い合わせの上、御参加下さい。

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昨年、最も反響の大きかった
ホメオパシー企画の第二弾!

☆ホメオパシー創始者
サミュエル・ハーネマン生誕記念☆
〜体験者が語る心と身体の変化〜

ナビゲーター
栗乃まろん(ホメオパス)

体験者
広海ロクロー(ノンベクキッチン ホテヴィラ)

協賛
NPO法人「みんなの地球のくらしかた」

【日時】2016年4月10日(日)
15:00〜17:30(受付14:30)

【場所】菜食庵Padma(パドマ) 2階
〒606-8302
京都市左京区吉田牛ノ宮町25−12

http://padmazenfood.com/

アクセス:
京都市バス「百万遍」下車徒歩5分
京阪電鉄、叡山電鉄「出町柳」下車徒歩15分
出町柳駅から619m
駐車場なし(近隣にコインパーキング有り)

【お申込み】予約制。
「こくちーず」よりお願いします。(3/28 0時~受付)
http://www.kokuchpro.com/event/cherish_whaw2016/

定員 25名を超えると「キャンセル待ち」になります。
(キッズ同伴ルーム有り)
☆お子さん連れの方は、予約時に、お子さんの年齢をお申し出ください。

【参加費】
参加費 1,000円+ワンオーダー(500円)

☆菜食庵Padmaさんより
身体にやさしいドリンクとスイーツを揃えてお待ちしています。
ドリンクは珈琲、紅茶、ハーブティ、チャイの4種類、スイーツも数種類からお選びいただけます。

自然農、無農薬の元気な地野菜を使ったベジタリアンフードが人気のお店です。
営業は11:30からですので、イベント前にお食事も是非!
(当日夜は営業していません)

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前回の参加者の感想が大変好評でした!

「精神も身体も変わるって、こういうことだったんですね!」

「自然界にあるものと、ひとりの人間のいろんな症状がぴったり一致するところが最高に不思議で面白かった!」

「こういう体験者の生の声をきけて、ホメオパスが解説する企画は今までになかった!」

「目からうろこ。世界を見る目が、変わりました。人生が、変わります。
ありがとうございました!」

さらに、ホメオパス志望の方々からも

「自分が目指しているのが、こういうことだったのか!と
感動しました。くじけかけていましたが、頑張ります」

「健康って、そうですよね!こういうことですよね!
楽しくて、成長があって、人生を謳歌…!」

というお声をいただきました。

話を伝え聞いた方々に寄せられた「もう一回やって!!」のお声に、ハーネマン生誕記念日、4月10日にお応えします!

前回と同じく体験者は、広海ロクローさん。
一年前の京都市議会選挙で落選からウツ状態に陥ったことをきっかけに体験した、不思議で、でもナットクの、ホメオパシー体験を語っていただきます。過去へ遡りながら問題に対峙していく蘇りの旅は、今なお進行中です。

ナビゲーターは、ホメオパスの栗乃まろん。
自身も、人生の深刻な問題をホメオパシーに助けられ、社会復帰を果たしました。ロクローさんの解説に加え、そんな経験も織り交まぜてお話しさせて頂きます。

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『 ホメオパシー 』の人気のひみつ

身体だけでなく感情や記憶、精神をともなったトータルな存在である
私たち。クラシカルホメオパシーもまた、「その人全体」を扱います。

☆現代医療と比べると…

●薬品を使わないので、乳児や妊婦、授乳中でも安心
●依存性がない
●ホリスティック(人間全体)療法である
●症状を抑圧せず、治癒の障壁をとりのぞく

☆他の代替療法と比べると…

●200年の実績
●37ヶ国で医療として公的に認められている
●漢方やハーブティのように継続的な服用は必要ない

自然界には、わたしたちに必要なものが、ちゃんと用意してある・・・
そんな神秘に触れられることや、自分を知り、内なる治癒力を信頼できる
ようになることもまた、ホメオパシーの魅力です。

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【ナビゲーター】栗乃まろん(ホメオパス・講師 )
英国での子ども時代から医療や福祉の在り方に関心をもち、早稲田大学では人間科学部でバイオエシックス(生命倫理)やQOL(生活の質)を学ぶ。 2003年、出生した長男の病気をきっかけにホメオパシーの独学を始め、長女を出産後まもなくホメオパス養成校にも入学。 現在は、個別相談や講習会を行うかたわら、世界の一流ホメオパスの登竜門であるギリシャのIACH(International Academy of Classical Homeopathy)に在学。「もう一つのノーベル賞」として知られるRight Livelihood Award受賞者であるジョージ・ヴィソルカス教授のもとで研鑽をつんでいる。

【体験者】広海ロクロー(ノンベクキッチン ホテヴィラ)
1965年東京生まれ、北海道を経て京都に移りイベントの企画に携わる。1992年から7回渡米し先住民居留地での核実験やウラン採掘の問題を通して映画 「ホピの予言」制作グループに参加。平和と環境を考えた企画を始め、自転車発電や天ぷら油で動く車を制作し、エコイベントにも多数出展。福島原発事故で放射能汚染の実態を知り、安全な食べ物を提供する「NONベクレル食堂」を開店、2014年に店を移し「ノンベクキッチン ホテヴィラ」として開店。一年前の京都市議会選挙で落選からウツ状態に陥ったことをきっかけに体験した、不思議で、でもナットクの、ホメオパシー体験を語っていただきます。過去へ遡りながら問題に対峙していく蘇りの旅は、今なお進行中です。

2016年4月10日チラシ表_6

2016年4月10日チラシ裏_5